数学検定準1級2次試験
疲れたので11月19日過ぎに書きます。
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数学検定準1級の1次試験合格者特権を利用して受験する方向で考えております。後は、受験料を払うのみです。
ありがたいことに、1次か2次のみ受験する場合は、¥1,000引きで受けられるんですね。英検と違って有効期限とかもありませんし。
バームクーヘン積分は殆ど完璧にマスターしたので、ちょっと期待しております。
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地学系の検定で有名なものと言えば気象予報士くらいしかありませんでしたが、新しい資格が誕生致しました。その名も天気検定!!
薬剤師に対する薬学検定みたいなイメージで大丈夫だと思いますが、それなりに準備が必要であることは否めません。
それで、気になる第一回目の試験日はと申しますと、12/2(日)です。当方、この日は既にビジネス能力検定を申し込んでしまっていて、時間帯もバッチリ重なっております。よって受験不可能でございます。
しかし、諦めることは無さそうです。賞状や証明書が貰えるかどうかは定かではありませんが、4級なら無料で随時試験(オンライン形式)をやっていますので、趣味で資格を増やしたい方にとってはありがたい救済処置になります。
就職用の履歴書に正式に書けるかどうかは別として、趣味の範囲内で自己満足程度としてなら4級でも十分だと思います。同じ4級でも英検4級とは違いますしね(笑)
よぉ~し、頑張るぞぉ~!!でも、クリスマス前には・・・無理だろうなぁ~。
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理科学検定についてです。随分前から存在自体は知っていたのですが、イマイチ仕組みがよく分らなくて長いこと放置しておりましたが、ようやくつかめてきたので受験を前向きに考えております。
特徴的には独特で、しっくりこない部分もあるのですが、用は慣れですね。8級から1級まであるのですが、配布問題は共通とのことです。その中で、受験級によって指定問題が決められていて、それらが必須問題となるのですが、さらに時間に余裕がある場合などは選択問題として、他の級に割り当てられた問題を解いても良いという仕組みみたいです。
で、級によってその配点が違ってくるのですが、受験級以上の問題に挑戦して正解を得ると、それなりの見返りがあるらしいです。逆に、低い級の問題だと、効果は薄くなるとのことです。
試験日は12/1(土)です。申込み締め切りが迫っていますが、他の試験の進行具合と相談して、もう少し考えてからにしたいと思います。
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