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2007年12月

2007年12月22日 (土)

☆一足早いクリスマスプレゼント☆

 本日、法学検定4級の合格通知が届きました。結果は自己採点と全く同じでした。

 これで、17種類23個です。

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2007年12月18日 (火)

ビジネス電話検定知識A級 合格しました☆

 1日早く届いてしまったようですが、無事合格しておりました。しかし、何点で合格したのか全然わかりません。ただ、『理論○ 実技○』としか書かれていなくて、ちょっと寂しいような気もしますが、免許証サイズの合格証が同封されておりました。

 Photo  

 個人情報に繋がる表記は全て削除させて頂きましたが、こんな感じです。

 よって、現時点での取得資格数は16種類22個となります。

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2007年12月16日 (日)

eco検定 ギリギリ合格か!?

 明治大学和泉キャンパスで受験してきました。ここは昨年春のシスアド以来です。建物は別でしたけどね。今回はメディア館というところでした。エスカレータとかあって近代的でしたが、でもその割には、ウォシュレットがついてなかったりと不思議な点もありましたけどね(笑) 

 教室内は何故かクーラーが効き過ぎていて寒かったのです。きっと、同じ部屋の方は殆どそうだったのではないかと思います。eco検定なのに、暖房ならともかく、無駄な季節ハズレのクーラー・・・?謎過ぎますね。

 受験者層は、やはり幅広かったです。団塊世代の方で夫婦で受験されている方もいらっしゃいましたし、やはり、二十歳そこそこの学生さんもたくさんいらっしゃいました。

 で、試験の手応えなのですが、全く自信がなかったのですが、先程、mixiのコミュで正答っぽいものが掲載されていて、それにしたがって駄目もとで採点したら、ギリギリ70点でした。

 今は信じるしかありませんね。

 本日を以って、5週間連続資格試験が終了致しましたので、今後の更新は結果報告まではないと思われますが、とりあえずは12/19あたりに書けると思います。

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2007年12月15日 (土)

ビジネス能力検定3級・・・受かってるっぽいです。

 たまたま、HPを見たらいつのまにか回答発表されていたので、早速採点してみました。

 60点で合格のところ、私は76点でした。

 よほどのマークミスでもない限り、合格ですね。内心冷や冷やしていたので、一安心です。

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2007年12月 9日 (日)

【掛け持ち受験午後編】歴史能力検定世界史3級

 早稲田で受けてきました。睨んだ通り、ビジネス実務法務検定も行われていましたね。私は申込みが遅かったのでしょう。それから、同会場では、調理師の試験も開催されておりました。

 調理師は実務経験が必要ですので、一般人には無理ですね。ここは大人しく身を引きます。

 試験の手応えですが、こいつは駄目でしたね。私、高校では日本史の方が好きなのに、あえて地理を選択していました。と申しますのも、『理系なら地理だ』とか『歴史は中学時代の3倍も覚えることがある』とか『地理はブッツケ本番でも基礎知識さえあれば理系なら何とかなる』とか・・・まぁ、確かに当たっていると言えば当たっているのですが、それは根っからの理系諸君からの見解であって、私の様に意地で理系に進んでしまった人間にとっては、騙された感が大きいのですね。

 一方日本史は確かに覚えることは多いですが、覚えた分だけ確実に点数に結びつきます。しかし、経験者ならお分かり頂けると思いますが、地理は努力を裏切ることも多々ありますよね。世界史は、カタカナに強い人にとっては、スムーズに勉強できるのでしょうけど、そうじゃない人にとっては一癖ある教科ですよね。倫理にも同じことが言えますね。

 ちょっと、雑談が入りましたが、早い話が私にとっては世界史なんて高1の必修科目時代に嫌々ながらやらされた経験しかないわけでして、世界史の知識と言えば、中学時代の四大文明とかルネッサンスとか大航海時代とか・・・そんな程度のものしか存在しません。

 しかし、それでは流石にまずかろうと思って、過去問を買って勉強したのですが、やはり元々苦手な科目ゆえ、全然敵いませんでしたね。一応、過去問集だけは全問正解近くまで解けるようになったのですが、世の中そんなに甘いものではありません。

 自己採点したら・・・意外と当たってましたが合格点には後一歩及びませんでした。

 では、この試験についての特徴を少し書きますね。

 3級まではマーク式だけなのですが、そのマーク用紙が普通の(厚めの)マーク用紙と違って紙質がよく、セブンイレブンのコピー機から出てくるような綺麗な紙なのです。なので、シャープペンでも普通に回答できますので、鉛筆を忘れたという方にとっても安心と言えますね。

 で、マークの仕方なのですが、塗りつぶすのではなく○で囲むのです。採点方式は機械ではなく、ひょっとしたら人間が行っているのかもしれないですね。2級は同じ用紙で記述問題もありますから、なおさらそう思えますね。本当に色々な試験があるものです。

 そして、この試験のいいところは、欠席しても、後日、問題と解答解説が郵送されてくるというところにあります。これは親切ですね。なかなかありませんよ。実は、去年、日本史とダブルで申し込んだのですが、日本史は受かってはいたものの、全く自信がなくテンションが下がってしまったので、世界史は棄てて帰ってしまったという過去があるのです。

 途中退室は出来ませんが、終了したらその場で回答が配布されます。当日に回答が出るのは漢検と一緒ですね。

 そんなこんなで、とても疲れた1日でしたが、世界史は二度と受けません。次に受けるなら日本史2級ですね。世界史には懲りました(笑)

 早いもので、5週間連続資格ラッシュも来週でラストです。最後はeco検定です。これはちょっと変わったサイズの写真が必要になりますので、今週中にスーツ着用で撮ってきたいと思います。

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【掛け持ち受験午前編】ビジネス実務法務検定3級

 日本大学経済学部で受験してきました。けっこう、受験生の年齢層が広かったように感じられますね。下は二十歳前後から上は70代までと、そして、女性の方もかなり参加していたように感じます。

 試験内容について申し上げますと、商法、会社法、企業法・・・と、民法について細かく問われます。ですが、TACから出ている過去問エクスプレスさえやっておけば合格できるレベルだと思いました。公式テキストですと、広範囲に渡って説明されていますが、エクスプレスですと、難しすぎる問題と最近出題されていない分野からの問題はあえて削除してありますので、効率よく知識を吸収することができます。

 それで、先程自己採点してみたのですが、88点取れていましたので合格してそうですね。70点が合格とのことですので間違いないでしょう。

 ただ、全範囲網羅された教材ではないので、全く見たことのない問題も幾つか出てきて、一時焦ったのですが、ちゃんと日本語(指示語とか接続詞)を読むことによって正解できました。

 この試験の注意事項は回答方式はマークシートなのですが、「12」とか「10」のように二桁の数字をマークするものもあるということです。注意してマークしないと「1」をマークしたつもりであっても、10の位の1にマークしてしまうなんてこともありますので、ちゃんと位を意識しながらマークすることが必要になってきます。

 それから、たいていの試験では適切でないものを選べと親切心から太文字にしてありますが、この試験は適切だろうと適切でなかろうと同じ表記で書かれていますので、本当に隅々まで読む姿勢が必要です。

 終了までの時間:15分を残して、途中退室して次なる会場:早稲田大学へと向かいました。

  

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2007年12月 2日 (日)

ビジネス能力検定3級 終了

 1回分の過去問しかやらずに挑んできました。何故1回分しかやらなかったかと申しますと、それよりも来週のビジネス実務法務検定の方がピンチだからであります。まぁ、76%取れたし、もういいかなと・・・そんな甘い考えによるものですね。

 今日の試験の感想を述べますと、まず、受験者は若干女性が多かったように思えます。特に、女性陣は学校のお仲間で団体申込みしている人が目立ちましたね。一方、男性陣からは、もう就職活動を終えて、暇潰しに・・・と、そんなオーラが多くの方から感じられました。所謂、資格マニアってやつですね。きっと。

 試験は全部で9つの設問がありまして、2番目だけが10個の小問から成り立ち、他は全部5で個の小問から成り立っていますので、合計50問という計算になりますね。そのうちの30問を正解すれば合格となります。

 今回は、少なくとも私は時間内に消化できませんでした。最後の3問(9番目の(3)(4)(5))は読まずにマークです。しかし、合格点には達していると根拠のない自信があります。1回分だけとは言え、過去問を解いて大体の雰囲気は把握していますので。

 しかし、今回は少しややこしかったですね。間違いを選ばせたり、最も適する選択肢を選ばせたりと、ちゃんと読まないと受かるものも落ちてしまいます。

 設問内容を大雑把に述べますと、

 1問目から4問目は一般常識的な専門用語だったり、マナーの確認だったりします。

 5問目及び6問目は、文章題となっているのですが、国語試験のそれともまた異なります。

 7問目及び8問目は、新聞の切り抜きを読んで設問に答えるというものです。

 9問目は、公務員試験の資料解釈そのものですね。レベルは若干違いますが。電卓と時間さえあれば誰でも正解できるというものですが、3級及び公務員試験は電卓は使えません。なので、『正確にデータを読み取ることができるかどうか』だけではなく、『大きな数の計算において、概算ができるかどうか』を見ているのだと思います。ただ、そのうちの2問((1)と(2))は見ただけで解ける問題のパターンが多いですので、苦手な方も全てを捨てる必要はありません。

 次は、ビジネス実務法務検定3級と歴史能力検定世界史3級です。早いもので、秋の資格試験ラッシュも峠を越えました。

 

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